パパママぼくの脱原発ウォーク in武蔵野・三鷹 ご賛同ありがとうございます!
はじめてのデモ・・。

とにかく賛同者や賛同団体を集めなくっっちゃ!と思っております。

ダメ元で山本太郎さんにツイッターでお願いしましたところ

「もちろん♪」
https://twitter.com/#!/yamamototaro0/status/119820322995314688
とのお返事をいただき、勇気100倍!です。

♪マークにこんなに励まされたことはかつてありません。

心より御礼申し上げます。


今日現在の賛同者とお寄せいただきましたメッセージをご紹介させていただきます。(敬称略・順不同)

●山本太郎(俳優)

●高畑勲(スタジオジブリ・映画監督)

●安斎育郎(立命館大学名誉教授・(放射線防護学))

●池田香代子(翻訳家・杉並)
「おとなのつとめとして、子どもたちを守りたい。そしてすべての原発が眠りにつくまで、
 粘り強くともに歩いていきましょう。」
●仲代奈緒(女優)

●佐藤潤一(国際環境NGOグリーンピース日本事務局長)
「賛同します!」

●須田稔(非核の会・京都・常任世話人、立命館大学名誉教授)
「このイノチの惑星に、今生きる人、これから生まれ出る人たちの、
いのちを痛めつけ、奪いさる、そんな凶暴な放射能を、コントロールできないのにつくり出した強欲。
広島と長崎とビキニで被害者だった国が、福島で加害者になり、主権者人民のいのちをこれほども軽んじる凶暴な政治は、私たちの知恵と力で変革しなければ。」

●神谷信弘(東京芸術座 劇団員)
「子供達がニコニコ出来る、その子供達を見て大人もニコニコ出来る、
 そんな当たり前の世の中を取り戻す為に心から賛同します」

●PoPoyans non(三鷹市・ミュージシャン)
「子ども達の未来と原発を考える1000人アクション に賛同させて頂きたいです。
もうすぐ1歳になる娘の母親です。不安、怒り、を感じる毎日ですが ここから未来を つくっていきたい 
つくっていかなくてはと思い続けています。ですが 自分に具体的に何が出来るのかもんもんともしていました。
わたしはPoPoyansというユニットで音楽をやっていて、母親という立場からMilkというキッズファッションのポータブルサイト内でブログを書かせてもらったりもしています。
チャリティーライヴをしたり デモに参加したり ブログ内で自分の気持ちや意見を書かせてもらったりもしていましたがもっともっと 同じ意思を持った方 と 特に同じ地域の方と 繋がっていけなければ 具体的な行動に繋げられないとおもっていました。
なので 今回、賛同させて頂きたく、何か出来る事 出来そうな事があれば ぜひさせてもらいたい気持ちでいっぱいです。よろしくお願い致します。」

●津上忠(演出家)

●村田吉次郎(劇団前進座俳優)

●柳生啓介(劇団前進座俳優)
「ともだち!?…離れていてもか?」
6月『龍の子太郎』という芝居で福島県下の小学校合同公演に参加しました。
私の演じた〝赤おに”が主人公の太郎とともだちになれるこの台詞が一番好きでした。
その瞬間、私は客席のたくさんの子どもたちともともだちになれたからです。
子どもたちの笑いと歓声は本当に「凄い」の一言でした。芝居というものの底力を感じました。
たくさんの元気と希望をもらいました。
これからこの子どもたちは《放射能》という正体のわからない怪物と闘っていかねばならないのです。
私は東京に戻って、子どもたちの未来を守るために、自分の出来ることをやらなければならないと強く思いました。だって、離れていても「ともだち」ですから。
『11・6 パパママぼくの脱原発ウォーク』に賛同します。

●渡辺桂子(西荻窪・インド舞踊家)
「私は子供はおりませんが、命を守りたいという気持ちは一緒です。人間は自然に敬意を払うべきです。
 そういった意味でも、いったん事故をおこすととりかえしのつかない被害を与える「原発」
 そして、「核廃棄物」という人類最悪の猛毒の処理方法もない「原発」に未来はありません。
 私たちはこの福島の悲劇から、学びを持たなくてはいけません。
 ちなみに10月23日に三鷹でインド繋がりの人々が「平和」のメッセージを発信する公演をします。
 お時間がございましたら、是非足をお運びくださるとうれしいです。」
 http://www5e.biglobe.ne.jp/~kutcheri/jasmine-14.html
 みんなで声をあげましょう!!

●ニシハタ亜希子(三鷹市・主婦)
「これだけの犠牲を払ってもまだ原発に依存する日本をみんなで変えて行きたい。
主人と子供二人を連れて参加します。がんばりましょう。」

●西村まり(武蔵野市在住)

●yukifumimaruo
「武蔵野の地でも声を上げることに賛同します。気にしなかったり、無関心な人に何か考えてもらうきっかけになれば、と思います。
敷居を低く、いろいろな人が賛同/参加できるデモがいいなと思います。」

●太安萬侶
「賛同します!
 同じ思いで前日11月5日(土)に渋谷・原宿でデモをします!
お互い、子どもたちを守るためにがんばりましょう!」

●塩野 毅
 「やっとというか、初めて参加できます。少しでも大きなデモになってほしいですね」

●岡田めぐみ
「こんにちわ。
福島市から武蔵野市に避難しています、3人のママです。
3月11日の時には、まだ15週で妊娠中だった子供も8月23日に無事
生まれました。
実家も福島市で、実家の家の中でも0.4μ/hはあります。
実家にも戻れません。
11月6日に参加したいのですが、まだ子供が小さく4歳2歳の子供
も一緒には厳しいので、賛同させていただきます。」

●野坂しま
「あんな酷い事故が起きたから、すぐに全国の原発が止まると思っていました。
関わった誰もが猛反省して、もう原発やめます。許してください。って頭下げる・・・
その筋書きしかないと思っていました。
全然違いましたね。
そのズレズレ感覚が許せないんです。
私たちは、もう冷静でいないほうが良さそうです。
子供いませんけど、参加します。」

●高野晃(武蔵野市)

●高塚淳(横浜市・スワンベーカリーフロアスタッフ)
「本来この日は仕事だったのですが、放射能に日本が汚染されていくのを見て居ても立っても居られず、
 このデモに参加する事にしました。
 また、国の暫定基準について食品を扱う者として大変憂慮しています。
 今回のデモに参加するにあたり、上司には「同窓会」に参加すると言ってきました。
 今回のデモは「同じ志を持った仲間」が集まる会だからです。
 また、一つ提案なんですが「仮装行列」にしたらいかがでしょうか?
その方がエンターテイメント性もあると思いますし、いたずらに「悲壮感」を煽るものより見ていて「楽しそう!自分も参加したい!」と思わせるデモの方が良いと思うからです。
 最後になりましたが、不謹慎かと思う方もいるかと思うのですが、僕は今回のデモをとても楽しみにしています。何故なら、国を変えるかもしれない集まりに参加する事が出来る事、お互いに顔を見た事もない人達が同じ志を持って集まる事、こんな素敵なイベントに参加する機会なんて一生に一度あるかないかだと思うからです。
今回のデモ、真剣に楽しむ姿勢でいきましょう!
では、当日お会い出来るのを楽しみにしています。」

●本間 芳夫(武蔵野市境南町)

●小船晶子
「子育ては卒業したけど 私も日本中の子どもの ママです。三鷹出身なので 当日行きたい!」

●廣松孝康(武蔵野市・税理士)
「子供達の未来のため、出来ることを頑張りましょう!色々と企画ありがとうございます!」

●井口真
「八王子市在住ですが、武蔵野市、三鷹市とは何かと縁が深く。
0422という市外局番の地域のキリスト教会が協力して行うイベントの事務局をしています。
こうした、意思表示は大切ですよね。頑張りましょう。」

●tamaki
「西荻在住です。企画ありがとうございます、息子と一緒に参加したいです。」

●林 愛(武蔵野市)

●川越 @kohchan0108
「10月1日、川越でも「原発さよならデモ@川越」がとりくまれ、Twitterの呼びかけにこたえ、
約250人の老若男女が思い思いのプラカードや横幕、団扇などを持ち寄り、脱原発をアピールしました。
全国各地で、こうした取り組みが広がり、放射能汚染対策の強化とあわせ、原発からの撤退と自然エネルギーへの転換がはかられることをねがっています。」

●佐藤 久(さよなら原発の会 中津川事務局)
「私たちの世代に子どもたちの未来を奪う権利はない。生まれてきた奇跡を大切に。
生きている奇跡を大切に。一日一日を大事に希望を捨てずにいきていきましょう。」

●ワタナベ
 「当日は参加できないのが、とても残念です。 家族で応援しています。」

●渡辺志穂(神奈川県川崎市)
「賛同致します。当日は息子と旦那を連れて参加予定です!
子供を守る。大人がしなければならない普通のことが、なぜ今出来ないのでしょうか。
小さな一歩が集まって大きなうねりとなるよう、頑張りましょう!応援しています!!」

●廣田恵介(三鷹市・フリーライター)

●みえママ
「子供を守れるのは社会でもなく、学校でもありません。それは「親」です!最終的に子供を守れるのは親だけです。子供たちを守ることが地球を守ることになると思います。みんなで声を上げましょう!そして、根気強く続けていくことが大切だと思います。」

●xine_1
「子どもたちは放射線の感受性が大人の5倍とも10倍とも言われている。原発の国際法排水基準は40Bq/L ドイツのセバスチアン・プフルークバイル博士、オイゲン・アイヒホルン教授両氏は子供は4Bq/Kg 大人は8Bq/Kgと提言する。
なぜ500Bq/Kgなどという異常な基準を受け入れなければならないのか、全てこの国と電力会社の原子力村による人災であり、それを子供達が受け入れなければならない理由は到底理解できるものではない。
この国の方針に従っていては子どもたちを守ることは出来ない。
子供達の健康が守られるよう応援いたします。
北海道のため参加できませんがメッセージだけでも伝わればいいのですが・・」

●佐藤龍一(千葉県八千代市 シンガーソングライター)
「脱原発。子供を放射能から守ろう。賛同・応援します。」

●ひで
「未来のために是非頑張ってください!当日参加できませんが応援しています。」

●関西Futureコミュニティー 代表 ヴィクトリー 
「「パパ ママ ぼくの 脱原発ウォーク in 武蔵野・三鷹」賛同致します。
 3月17日に東京から大阪に自主避難しました。
 率先避難者として、自主避難者のサポート並びに関西在住の方と、
 放射能問題に取り組んでいます。
 私達の日常生活は放射能物質による汚染で全て奪われてしまいました。
 未来の子どもたち、美しい自然を守りたいです。
 皆さん、繋がりましょう!
 皆さん、行動しましょう!
 大阪から応援しております!」

●いずぶちときこ(憲法9条・メッセージ・プロジェクト事務局)
「この国に、いま、何が起こっているのか――これまで曖昧にしか理解してこなかったことが、
ようやく解りかけてきました。いま必要なことは何か、何をすべきか。
もっと、しっかり眼(まなこ)を見開き、よく学び、よく考え、至るところに共同の輪を広げていきましょう。「パパ、ママの会」の取り組みの隅々に、熱い思いが伝わってきます。  

●@chanmanmaru (まんまるちゃん)武蔵野市一歳児の母
「賛同します!参加します!
表現の場をつくっていただき感謝いたします。
意識をしてない方たちの啓蒙になればと思います。」

●みゅう
「福島市から札幌市へ 7月に避難移住をしたシンママです。
 子どもを守りたい親の気持ち みんな同じですよね。 長い戦いになりそうですが 頑張っていきましょう♪
 微力ながらブログ・ツイッターで呼びかけます!」
●AYAKO YAMAGUCHI
「賛同者登録見落としてました! 当日は、チビ2歳♂と参加します!
 脱原発!脱原発!脱原発!脱原発!脱原発 」

●ふるた
「子ども達の未来と原発を考える1000人アクション に賛同します!
 同じく都民で会社員・0歳児の母です。
「子どもを守ろう!」「子どもの輝く笑顔を守ろう!」「日本の未来を守ろう!」

●みつこ
「パパならぬババですが、ご一緒させてください。」

●J.J.コリトレーン
「原発全廃を求めます。行進頑張って!」

●全蔵さん、何処だ?
「安全かどうか分からないものは危険です。だから、安心するために核発電システム止めて、新しい世界へ!」

●渡部真弓(徳島市・演劇と文化を愛する者)
「原発事故の問題は、福島だけのものではなく、日本全体の問題!
大切な人達を守る為にみんなで力を会わせましょう!」

●久保田 哲(青梅市・シフォンケーキ・ちゃんちき堂)
「ぼくはシフォンケーキを焼いています。食べて下さる方々の笑顔を想像しながら。
ふわふわになるように。しゅわしゅわ音がするように。
小さな小さなお店なので業務用のオーブンなんて買えないので電子レンジのオーブン機能を使っているんです。
あの、3月11日の震災で気が付きました。電子レンジは電気で動いているんだって。
その電気は誰かを、そして、ぼくらを、そしてそして、子ども達を犠牲にする可能性のあるものだったんですね。
ぼくは、そんな電気を使ってシフォンケーキを焼きたくないのです。
食べてくれる方が、シフォンケーキをテーブルの真ん中において、お母さんが切り分けて、
子ども達が手づかみでほおばるようなケーキを焼きたいのです。
一日も早く、原発を使って発電するようなところから電気を買わなくてよくなりますように。
一日も早く、シフォンケーキの材料を「放射能汚染」に怯えながら吟味する日がなくなりますように。
そう願って、賛同させていただきます。」

●早崎仁
「離婚したバツイチですが・・・・・将来の子供は守っていきたい。
多分参加できますので、ヨロシクす」

●松村勝人(武蔵野市在住)
「11月6日は、先約があり、参加できないかもしれません。
湾岸戦争のときは、吉祥寺で6回のデモを主催しました。
子どもたちの未来のために頑張ってください。」

●五郎丸聖子(武蔵野市・吉祥寺)
「福島原発事故が起きるまで、脱原発アクションに積極的に関わらなかったことを悔やんでいます。
でも、いまここで関わらないのは絶対にない!とも思っています。
誰かを危険と隣り合わせに生きていくことを強いる政策は絶対にありえません。
利益追求とどちらが大切かなんて・・・比べることさえできないことです。
国を脱原子力政策に向わせるとともに、わたしたちが安心して生活していくにはどういう
方法があるのか?ということをみなさんといっしょに考えて行きたいです。」

●爾 寛明(浦安市・大学教員)
「現代社会で子どもたちは危機に瀕しています。
子どもたちが思い切って、遊ぶことができる環境や仲間が失われつつあります。
この中でさらに放射能による汚染が広がれば、外で遊ぶこともできず、
新鮮な食べ物も食べることができなくなります。
将来健康でいてこそ、信頼できる仲間がいてこそ、生きていることが楽しくなります。
親として望むことは、子どもが自分たちより長く、そして自分たちより幸せに生きることではないでしょうか。
今ここで立ちあがって、子どもたちとその未来を守っていきましょう。」

●坂口博樹(武蔵野市 境・作曲家)
「私たち日本人の多くは3.11以前、深く考えず原発は安全であると、なんとなく思いこまされてきました。
それって想像力を奪われていたのではないでしょうか?
今こそ私たちは、目を開き耳を開き、世界がどうなっていくのか想像し なくてはなりません!
そして世界を破局から守らなければなりません!Open your eyes and ears, and imagine !
弊サイトに、この不安なときの流れの中、気持ちを落ち着けみんなで一 緒に歌えるように作った歌をUpしてあります。
http://www008.upp.so-net.ne.jp/marutai/
「うたいましょう☆いま」お聴きいただけたら幸いです。」
●nomasema
「Twitterで知りました。縁のある武蔵野でのアクション喜ばしく、心からエールを送ります。
参加はできないのですが、思いは同じです。」

●はっしぃ
「子供達が大空の下で自由に駆け回り、美味しい地球の恵みに笑顔はじけるように!
 脱原発!!守りたい大切な輝く命!」

●しいなまん (三鷹市・本業:父親 副業:パントマイマー、医療従事者)
「全力で賛同します!
 徹底的に賛同します!
 身も心も賛同します!
 しみじみと賛同します!
 ともかく賛同します!
 取り急ぎ賛同まで。」

●楯 直己
「賛同します!
当日はうかがえませんが、心より応援しております。」

●アライ トモヒロ
「今般の原発事故による放射線被害への行政および自治体による防災・避難対応を鑑み、再度の事故の対応が懸念されます。1999年には、東海村JCO臨界事故が起き、周辺住民へも汚染の危険が及ぶ可能性がでました。その際にも、迅速な対応はなされず、これらのことを考えると、電力会社や行政や自治体は、周辺住民の安全をどのように考えているのか、真摯に捉えているのか疑問を抱きます。権力機関が何に価値を見いだしているにせよ、主権者である我々の健康や基本的生活や財産を保障する義務があり、生活者である我々は、我々の健康や基本的生活や財産の保障を求める当然の権利を有します。電力会社や行政や自治体は、原子力発電に関し危機管理能力が乏しく、我々の権利を保障するに至らないと考えられることから、早急な原子力発電・核エネルギー発電の商業利用停止を求めます。」

●新保淳乃(狛江市・美術史家)
「すべての子どもの今と未来を守りたい
手をつないで声をあげよう」

●NPO法人ポラン広場東京事務局さとうまさのり
「「 パパ ママ ぼくの 脱原発ウォーク 」 in 武蔵野・三鷹 に賛同します。
イベントのネーミングも素敵です。各地域ごとにこうしたアクション、呼びかけが拡がる事をねがっています。
賛同メッセージに柴野明日香さんが一つ一つ丁寧に応答している事にも共感します。期待しています」

●藤本一郎
「大阪から賛同エールを送ります。
関西電力の『原発』の是非を決めるのは、主権者であり、電力ユーザーであり、関電の大株主大阪市の住民である私たちが決めるのです。そんな思いで『原発』の稼働、廃止について私たち自身が決めるための市民投票実現へ行動して行こうとしています。東京都の都民投票実現行動とも連動しています。」

●谷島光治(三鷹市)
「行動をぜひ成功させたいと思います。」

●榊原大騎(八王子市)
「子ども達の未来と原発を考える1000人アクション」に賛同いたします。」

●朝霧祐(歌手)

●村瀬喜之
「さよなら原発 萩山・小川の会をつくります。連係プレーしていければうれしいです。
 これだけの事故があっても、原発を再稼働させる動きがすすんでいます。
黙っていると、また、これに賛成したことにされてしまいます。
いまは、一人ひとりが、小さな声でも、はっきりと「さよなら原発」を言っていくときだと思います。
私たちの住んでいる地域からも、政治的立場、宗教、思想、信条の違いを越えて、「さよなら原発」の一点で運動していく会をつくってはどうかと考えています。
「さよなら原発 萩山・小川の会(仮称)発足のつどい」
とき 10月26日(水)午後6時半
ところ 元気村小川東・第一会議室
 当日は、原発のビデオをみてから、名称、運動の進め方、会のあり方などを話し合いたいと思います。
よびかけ人&賛同者(第1次分)村瀬喜之 望月汎美 嶋田善子 曽我ひかり 新田としえ 重村ヒロミ 小俣和夫 荻島好次 小松八重子 寺崎昌治(順不同)
連絡先 村瀬まで 〒1870031 小平市小川東町4の3の6の802 メールymurase0330@ab.auone-net.jp

●Okan Do-Zine
「パパ ママ ぼくの 脱原発ウォーク 」 in 武蔵野・三鷹に賛同します!
台所はもはや放射能と戦う最前線となった!
オカンは更年期とも戦うが
子供達を守るために脱原発に向けても戦う!
脱原発を阻む巨悪とも戦う!
腰痛に気をつけながら・・・。」

●徳田淳子
「賛同します。子供に500Bq/kgの米を食べさせてはいけない。
せめて、子供さんと妊婦さんを放射能から守りましょう。
それ位出来なければ、大人として申し訳ないと思ってます。」

●紅次郎
「賛同します。
杉並区在住の
アマチュア・シンガー・ソングライターです。
被災地福島や周辺地域の汚染も
大変悲しい事ですが
故郷・群馬県の山々が
セシウムで汚染されていることが分かり
更にショックを受けました。
こんな事は2度とあってはなりません。

みんなで力をあわせて原発を止めましょう!」

●スギヤマカナヨ
「杉並区在住の絵本作家です。
4歳と11歳の子どもがいます。
これからお母さんになろうとする友人、赤ちゃんを育てている友人、みな不安を抱えています。
安心して暮らせる生活を現実化していかなくてはと思います。」

●藤堂 馨 (Twitnonukes)
「賛同します。
子どもたちを被曝から守るのは我々大人の義務です。
ふるさとの大地を、海を、川を放射能汚染から守るのは、今を生きる人間の義務です。
すべての原発をすぐになくそう。」

●武蔵野三鷹地区労働組合協議会 議長 柳瀬茂喜
「武蔵野、三鷹地域の労働組合の集まり、武蔵野三鷹地区労働組合協議会です。
今回の呼びかけの趣旨に共感し、賛同いたします。
未来を担う子どもたちのために、原発依存から一刻も早い自然エネルギーへの転換を求める地域の皆さんと、より広く手をつないでいけるように力を尽くしたいと思います。一緒に頑張りましょう。」

●井上純(診療放射線技師)
「徳島にも「原発からの撤退、自然エネルギーへの転換を求める徳島県連絡会」を作ろうと、運動を呼び掛けています。皆さんの行動力に四国徳島よりエールをおくります。共に頑張りましょう!!」

●割石一志(徳島県阿波市)
「原発事故が起きれば、今の科学ではコントロールできません。原発は停止させて廃止するべきです。」

●marco
「埼玉県北本市在住2児の父です。
未来の子供たちに残せる日本の土地と文化と人間のつながりを守らなくてはいけませんね。
今はこうした想いを持った大人が連携する時。
趣旨に賛同致します。立ち上げたばかりですが私のブログでも活動を支援させていただきます。よろしく!」

●たかのきよこ(練馬区・東京芸術座劇団員)
「明日香さん、みなさん趣旨賛同いたします。
次代を担う子どもたちを守るのはいまを生きるぼくらの仕事です。
いのち輝く未来を手渡すためにもあきらめず出来うることを一歩ずつすすめていきたいものです。
人が人として大切にされるほんとうに平和な世の中を目指して。脱原発を! 」

●清水喜美子(小金井市在住のシナリオライター)
「はじめまして。
「子ども達の未来と原発を考える1000人アクション」に心から賛同します!
20年前に原発の危険性に気がつき、日本に原発は要らないと思いつつ、
福島原発の事故で、これまで何もしなかった自分を責めています。
今、福島原発行動隊の賛助会員として、若者や子供たちを守るための活動に
ボランティア参加しています。
今こそ、国民一人一人がアクションを起こし、意思表示することが大切だと
思っています。
どうか、頑張ってください。」

●佐藤 壽(三鷹市)
「脱原発へ向けて、一人ひとりが、声を出そう、立上がろう、歩るこう、11.6井の頭公園に集まろう」

●pikapikapp(昭島市 )
「賛同します。諦めずに、頑張りましょう。
全て廃炉。
世界中の原発を止める。
それが願いです。

私が生まれた年に、原発が日本にやってきました。
自分の親が、なぜ、反対してくれなかったのか。とても疑問に思います。
311の震災後も、私の親は、今までと変わらず生活しています。
自分の親として、とても情けない。
許せない思いがあります。
諦めているのか、本当にまだ、安全神話を信じているのか。

私だけはせめて、反対し続けたい。
こんな日本は、こんな世界は、
おかしいんだ、といい続けたい。
その思いを、自分の子供に伝えたい。

このままでいいわけないのだよ、と伝えていきたいです。」

●忙中閑人
「横浜のストロンチウムや都内・東葛地域のホットスポット!
何だか最近、世間では静かになって来ている気がします。
若いパパさん、ママさんが先頭切って【反原発・子供を放射線から守ろう!】と声を揚げ続けるのは、素晴らしい事です。関東一円いや、全国規模への展開を期待してます。頑張って下さい。」

●依田徹
「賛同します!
那覇市在住の1児の父です。
放射能を回避するために沖縄に移住しました。原発について、いまは声をあげるべきとき、語り合うべきときと考えています。脱原発&再生可能エネルギー&スマートグリッドで環境も雇用も安全も確保することを目指すべきだと考えまています。 No Nukes!
よろしければツイッターで情報を共有しましょう!
アカウントは@alcaffe_ydです。」

●スーパーケイコ(柴野恵子・京都市)
「子どもたちが健やかに育つように、みんなが笑顔で暮らせるように、拍手で賛同いたします」

●安藤直樹・torapocodan
「賛同します。
 そして、参加します。
 武蔵野のパワーで、日本を変えていこう。
 we can do it !!!!!」

●kura
「井の頭在住です。 11/6行きます! 拡散中です!」

●大橋奈杞子(国立市・無防備ネット・たま)
「私たちはママでもパパでもありません。
でも友人たちはママだったりパパだったり、オジィやオバァだったりします。
独身だろうが子どものいようがいまいが、男だろうが女だろうがニューハーフだろうが、
子どもだろうが老人だろうが、障害を持っていようがいなかろうが、正社員だろうが非正規労働者だろうが、
「良くないモノは良くない!」と声をあげていきましょう。それが市民の力!」

●池添志津(府中市・生きる仲間の会)

●半田真奈美(三鷹市)
「趣旨に賛同するとともに当日参加させていただきます。よろしくお願いいたします。」

●栗原寿子(新日本婦人の会三鷹支部支部長)

●高橋友子(新日本婦人の会三鷹支部事務局長)

●ひさ
「もちろん賛同します!
やはり今、行動にうつしていかなければ
いけないと思います!
私にも出来ることを微力ながらしていきます!
当日も何もなければ参加させてください。
友人にも告知しておきます!」

●まうみ
「大賛同します!
ありがとう明日香さん。
こういうアクションができるんだということを、たくさんの人達に教えてあげてください!
ここから、そしてまた別の所から、日本全域でうねりを上げるパパママの叫びが聞こえる日がきっと来ます。

本当にありがとう。
これからブログ、ツィッター、Facebook上で紹介しますね。
めっちゃ応援するぞぉ〜!!行けない分!!」

●野上 久子
「大賛成 行きます。いい場所ですね。ブログで宣伝します。
お天気になりますように
周りにも声をかけますね~」

●ゆうこ
「福岡から応援しています! 病気のため、行くことはできませんが、心は一緒に歩きます。」

●穴水奈津子
「武蔵野市在住の映像ディレクターです。 息子が2歳です。
東京に住んでて、北海道や九州の野菜ばっか選んでるこんな生活、 絶対おかしい!」

●野島健太郎
「賛同します。」

●母亀
「賛同します。ぜひ息子連れて参加したいです。お天気いいといいですね。」
  
●小池晃(日本共産党政策委員長・前参議院議員
 武蔵野市立大野田小学校、第4中学校出身)
「子ども、少年時代を過ごした懐かしの吉祥寺で”脱原発ウオーク”。
 飛んでいきたいところですが当日愛知県での予定が入っており参加できません。
 大勢の参加を、そして市民にばっちりアピールすることを心から期待しています。
 これだけの苦しみを与える原発はゼロにするしかないですよね。
 子どもたちの命を守るためなら、何でもやろうじゃないですか。
 ごいっしょにがんばりましょう!」

●岩田康男(日本共産党・三鷹市議)

●森徹(日本共産党・三鷹市議)

●栗原けんじ(日本共産党・三鷹市議)

●大城みゆき(日本共産党・三鷹市議)
「原発ゼロをの署名に取り組んでいるとまだまだ「原発がない経済がだめになる、日本の競争力が落ちる」とか「停電したら困る」などという人がいます。
 今こそ、私たちは自分自身の生活を見直し、そして自分さえよければという発想ではなくて、
100年先1000年先の地球のことを考えて行動する時です。
 この世の中でもっとも大切なものは何か?命 以外にあるでしょうか?
その命を守るために 私たちは 原発に反対するのです。
経済が豊かになったからといって、競争に勝ったからといって 本当に幸せといえるのか、見えない放射能に怯えなければならない社会で生きることが 幸せといえるのか? お金で何でも揃ってしまう現代に生きて、心は本当に満たされているのでしょうか。
私は、幼い頃、沖縄で台風の度に、一本のろうそくを囲んでおじぃ、おばぁと家族みんなで芋の葉っぱのジューシーメーを食べた記憶が今でも幸せの象徴として蘇ります。その時に必ずといっていいほどきかされた戦争の話、サイパンでの暮らしなどおじぃおばぁからたくさんの知恵を授かった気がします。
命どぅ宝 命こそ宝ですね。
放射能から子どもを守るためにも 原発をなくそうというこの思い一点での協働を大きく拡げていきたいと思います。共に頑張りましょう。」

●しまざき英治(無所属・三鷹市議会議員)
 「子どもたちのヒバクゼロをめざそう。
 人は核と共存できないのに人間はとんでもないものの蓋をあけてしまった。
 地震を止めることはできませんが原発震災は人々の意思で廃炉にすることで止めることはできるはず。」
「反原発自治体議員・市民連盟」会員

●深沢達也(民主党・武蔵野市議)
「私も原発のない社会をめざしています」

●川名ゆうじ(民主党・武蔵野市議)
「みんなの思いを広げましょう!&楽しくやって行きましょう!!」

●内山さとこ(無所属・武蔵野市議)

●山本あつし(市民の党・武蔵野市議)
「このような事態を招いてしまった大人の責任、都市の責任を痛感しています。
子供たちをまもるため、社会の将来のために力をあわせたいです。」

●山本ひとみ(市民の党・武蔵野市議)
「子どもたちに原発のない未来を手渡したいと思います。武蔵野市でも食品の放射能値の独自検査の実施など、さらに放射能汚染対策を実施するよう市民の皆様と力を合わせていきたいと思います。」

●西園寺みきこ(生活者ネットワーク・武蔵野市議)

●くらのえみこ(みんなの党・武蔵野市議)
「同世代のお父様お母様の思い、子どもたちの未来・・・一緒に思いを広げていきたいです!」

●本間まさよ(日本共産党・武蔵野市議)
「放射能汚染から、子どもを、市民を守ろう。原発をなくそう。」大賛成です。
私も知り合いにいっぱい声をかけ参加します。

●橋本しげき(日本共産党・武蔵野市議)

●しばみのる(日本共産党・武蔵野市議)
「原発をゼロにし、期限をきめた自然エネルギーへの転換を求めよう」

●笠井亮(三鷹市大沢・日本共産党衆議院議員)
「素晴らしいアクションのよびかけに心から賛同します。
いまこそ放射能から子どもを守り、原発ゼロ・ジャパンを。われら武蔵野・三鷹から声をあげましょう。」


ー賛同団体ー

●野菜デモ
「ママさんパパさんの中にも、放射能に無関心な方が意外と多いと耳にします。
 その気持ちはとっても良く分かります。
 私自身も、見えない恐怖よりも、日々の生活に追われています。
 ただ、ほんの数時間…、遠くない未来の安全について考えてみませんか?
 11月6日、一緒に歩きましょう♪」HPはこちら

●nanohana(武蔵野市)
「子ども達の未来と原発を考える1000人アクション」に賛同!!!パレード参加します。」
http://ameblo.jp/nanohana-pj

●空・海・風の会(武蔵野市)
「メッセージ:未来をつなぐ子どもたちのために、武蔵野からよりよい社会を考える会として活動をしています。」

●5年後10年後子どもたちが健やかに育つ会・三鷹
「放射能から子どもたちをまもるために情報共有を行っている三鷹市内の親たちのネットワークです。
原発に依存しない社会を望むかどうかは、現在の汚染から子どもたちをまもることの延長にある、切り離せない問題です。団体として賛同を表明します。」

●ありんこ保育園理事長

●『ストップ被ばく!市民の会』Children first

●府中緊急派遣村

●無防備ネット・たま

●並木道の会

●劇団前進座柝の音会

●前進座公演を観よう!徳島の会

●新日本婦人の会三鷹支部
「新日本婦人の会は 
☆核戦争の危険から助成と子どもの生命を守リます
☆憲法改悪に反対、軍国主義復活を阻止します☆生活向上、助成の権利、子どものしあわせのために力をあわせます
☆日本の独立と民主主義、女性の権利の開放をかちとります
☆世界の女性と手をつなぎ永遠の平和をうちたてますという5つの目的を持って活動している全国組織であり、NGOとしても活動しています。
核兵器も原発も人々を苦しめるだけでなく、青く美しい地球の生命をも危険にさらすものです。原発をなくそう!! というこの一致点での協力・協働を拡げていきたいと思っています。
共に頑張りましょう。」

●憲法9条・メッセージ・プロジェクト(略称・K9MP)
「K9MPも、日常不断に平和の草の根の市民運動を広げようと、全国各地に種蒔きをしています。
 主権者はここにいる!」 

●内山さとことのびのび歩む会 

●民主党武蔵野市議団

●日本共産党三鷹市議団

●日本共産党武蔵野市議団

●武蔵野・生活者ネットワーク     


ご賛同心より ありがとうございます!!
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