BS11本格報道番組INsideOUT
(番組HPより引用)
【5月8日(火)】21時~生放送
山本浩資(BS11報道局記者)
児玉 平生(毎日新聞紙面審査委員兼論説室)
「パパ・ママが子どもと始めた『脱原発運動』」
ゲスト:紫野明日香(放射能から子どもを守りたいパパ・ママの会)
土肥二朗(放射能から子どもを守りたいパパ・ママの会)
政府は大飯原発を再稼動する方針を決めた。今夏の電力不足が強調される中、再稼動には周辺自治体の反発も強く、福島第一原発事故を機に市民レベルで広がった「脱原発運動」は再稼動に反対するデモを続けている。
今回のゲストは、東京で開催された「パパママぼくの脱原発ウォークⅰn武蔵野・三鷹」の立ち上げメンバー2人。
「誰でも気軽に参加できる明るく楽しいデモ」の様子を紹介しながら、脱原発への思いを聞く。
http://www.bs11.jp/news/59/
ぜひご覧ください。
雨に降られることなく約400名の同じ思いの皆さんと吉祥寺の街を歩くことが出来ました!

すっかりおなじみの黄色いスマイル風船。
スマイル風船は大人にも子どもにも大人気!

先頭を歩いてくれた女の子

みんなで歌ったオリジナルテーマソング「きみとぼくのラブソング」で演奏してくれた男の子!お家で練習してきてくれたそうです。感激!

「お母さん、ぼく脱原発デモに行ってみたい」と初参加してくれた男の子と、今回私達のために可愛いのぼりの絵を描いてくださったお母さん

先頭はこの日の主役、第1グループファミリーとお子さんの
「ゆっくりゆっくりチーム」です。

第2グループは「ガンガン訴えたい若者チーム」
野菜デモさんの赤い横断幕が先頭です。
楽器を持った方も加わり凄い盛り上がりでした。

第3グループは「オーソドックススタイルチーム」
大先輩の風格が漂う大人のチーム

先頭のゆっくりゆっくりチームは吉祥寺の街を優しく優しく歩きました。
デモの途中、高校生の男の子三人組が第3グループに飛び入り参加してくれました。
「原発、いらねえと3人で話していたところにちょうどデモが通りかかったから。」
「参加出来てよかったです。ありがとうございました。」
と話してくれました。
しっかりと自分の考えを話す真っ直ぐな高校生たちに希望を見た気がしました。

第1グループではお子さんがコールもしてくれました。
「ぼくたちを守ってー」
「大人が守ってー」
という言葉を聞いて
「思わず涙が出てしまい、コールが出来なくなってしまいました。」
というお母さんもいらっしゃいました。
この子達の未来は私達大人がしっかり守らなければ
危ない原発をなくさなければ、と改めて感じました。
ご参加いただきた皆さん
賛同いただいた皆さん
チラシを置いてくださった地元商店の皆さん
遠くから応援の声を寄せてくださった皆さん
全ての皆さんに心から感謝いたします。
次回第3弾!「パパママぼくの脱原発ウォーク」に向けて
新たなスタートをきりたいと思います。
まだまだ諦めず声をあげていきます!
ありがとうございました!!

このデモの中継はアーカイブでご覧ください!
ここをクリック→IWJさん東京1CH
また、
このアクションがBS11さんで報道されます。
5月8日(火)21時~報道番組インサイドアウト特集コーナー
パパママぼくのメンバーもスタジオ生出演、思いを語ります。
ぜひご覧ください。
あの事故から既に1年を迎えようとしていますが、未だ収束の兆しはなく、
国の対応も遅々として進んでいません。
こんな状況の中、手探りで子どもを育てるお父さん、お母さんの不安は
消えるどころか益々大きくなっています。
私達は昨年の11月6日に「子どもを守りたい」「原発をなくしたい」
という同じ思いで繋がったおよそ800名の皆さんとご一緒に吉祥寺の街を歩き、アピールの声を上げました。
ご参加いただいた方はもちろん、アクションをご覧頂いた皆様からもたくさんのご意見、ご感想をいた
だきました。
私達は大人の責任として「おかしいものはおかしい」と、これからも声を上げ続けていきたいと強く思い、
この春、2回目の「パパママぼくの脱原発ウォークin武蔵野・三鷹」を開催する事と致しました。
私達は
〇内部被ばくに繋がる現在の安全基準を見直し、食の安全を求めます。
〇子ども達が安心して暮らせる環境を求めます。
〇現在日本にある54基の原発すべての廃炉と、新しい自然エネルギーへの転換を求めます。
パパ・ママに限らず「原発はいらない」「放射能から子どもを守りたい」と願う全ての皆さん!
お子さんも、若者も、独身の方も、ご年配の方も、ワンちゃんもご一緒に楽しく吉祥寺の街をパレードしま
せんか?
武蔵野・三鷹に限らず、どなたでも大歓迎です!
一人でも多くの皆さんのご参加を心より呼びかけます!
呼びかけ人
放射能から子どもを守りたいパパ・ママの会
E-mail : papamama1106@gmail.com

とき:4月22日(日)13時集合
集合場所:井の頭公園・西園入口(万助橋近く)
(前回と集合場所が変わります!)
デモコースはここをクリック!
イメージカラーは黄色です!
井の頭公園を出発して吉祥寺の街をゆっくりと一周します。
短いコースですのでお子さんでも歩きやすいコースです。(終了は15時予定)
※雨天決行いたしますが、お子さんが雨に濡れることのないようにしてください。
※4月22日13時~インターネット中継がございます!
IWJさんのユースト中継はこちらをクリック!
【秋山理央さん:撮影】昨年11月6日に行ったパレードの動画はこちらをクリック!
前回に引き続き 賛同者・賛同団体を募集しています!
ご賛同いただけます方はこちらのメールフォームよりご送信ください。
●お名前
●お住まい(三鷹市など)
●肩書き(ご自由に、なくても可です)
●メッセージなど
papamama1106@gmail.com 宛てにメールでもOKです!
当ブログなどで随時紹介させていただきます。
どうぞよろしくお願いします!

※これまでご賛同いただいております方のお名前も引き続き掲載させていただておりますが
もし支障がございましたらお知らせいただけましたら幸いです。

地元、武蔵野市在住のママさんイラストレーター、蒼依ふたばさんがこの可愛いイラストを描いてくださいました。
たくさんの方に支えていただき心から感謝いたします!
22日の日曜日は出来立てホヤホヤのこの「のぼり」とご一緒に吉祥寺の街を歩いてください!
井の頭公園・西園を出発してちょうど2キロ。
お子さんも歩きやすいコースです。
吉祥寺の繁華街を黄色い風船を持ってぜひ一緒に歩いてください!

大きく3つのチームに分かれて歩きます

①ファミリーお子さんのゆっくりチーム→②ガンガン叫びたいチーム→③オーソドックススタイルチーム
お好みのチームをお選びください。
先頭の黄色いのぼりに目印の風船をつけておりますので
集合の際、おおよその場所にお集まりください。
第2グループ先頭は野菜デモさんの赤い横断幕が目印です。
固くなく、明るく、子どもと一緒に歌える歌・・・。
そこでパパママぼくの脱原発バンド結成!(??)
詩も曲も演奏も歌もメンバーのオリジナルです。

こちらをクリック!

「きみとぼくのラブソング」 詩:Aska 曲:Jiro
きみの小さな手に その綺麗な瞳に
まだ何も知らないきみに ぼくは渡したいよ
空は大きくて 今日も風は吹きすさぶけど
思いはきっと伝わるから
この手を繋ぎたい 強く強く離さない
ぼくはきみと歩いていくよ
ゆっくりゆっくり歩いていくよ
この手を離さないで
ゆっくりゆっくり歩いていこう
きみとぼくのラブソング
きみに会えたこと きみと見つめ合うこと
繋がっていく命を ぼくは伝えたいよ
声は小さくて 届かないかも知れないけど
思いはきっと伝わるはず
この手を繋ぎたい 強く強く離さない
ぼくはきみと歩いていくよ
ゆっくりゆっくり歩いていくよ
この手を離さないで
ゆっくりゆっくり歩いていこう
きみとぼくのラブソング

コード譜はこちらをクリックしてダウンロードしてください!
原発をなくしたい思いや、その方法は様々あると思います。
この歌がその小さなアクションのひとつになればと思っています。
そして、それぞれが出来る事を、それぞれの形で続けていきたいと思います。
こんな素敵な可愛いオリジナルイラストを寄せてくださいました。
ネコちゃん←クリックするとダウンロード出来ます

ゾウさん←クリックするとダウンロード出来ます

イルカちゃん←クリックするとダウンロード出来ます

ご自由にダウンロードして様々なアクションにもご活用ください。
(世田谷区・ イラストレーター)コヤナギユウコ さんに心より感謝いたします!
「震災復興なくせ原発3.11行動」に参加。

4月22日のチラシを配らせていただいた後
日比谷で行われた「3.11東京大行進 -追悼と脱原発への誓いを新たに-」に参加させていただきました。
2時46分黙祷。
この行進は東電前や銀座、経産省前を歩くコースでした。


エネパレさんのキリンさんとシマウマさんと一緒のチームでした。

参加者は14000人とのこと、すごい人でした。
秋山理央さん撮影の動画はこちらをクリック!
そして「3・11原発ゼロへ!国会囲もうヒューマンチェーン」に参加。

原発はいらない
子ども達を守ろう
この思いはこれからも変わることはありません。
この一年、本当に様々なことがありました。
皆さんがそれぞれに命と向き合われた一年だったと思います。
地震は止められなくても、原発は私達大人の力で止めなければと思います。
私達パパママはまだまだ声を上げ続けていきます。
どうぞ今後ともよろしくお願い致します。
第一部のリレートークでは三鷹で活動する団体の方々の取り組みや
脱原発に対する思いをお聞きしました。

この三鷹でのローカルアクションは昨年12月に続き2回目です。
前回とはまた違ったコースでしたが
お店の中や車の中から手を振っていただいたり
反応はとても良かったです。


子ども達も大きな声を出してくれていました。
一緒に歩いている中に、
とっても見覚えのある可愛い女の子を発見しました。
この写真・・・11月のパパママぼくの脱原発ウォークに参加してくれたこの女の子!ピピちゃんです。

お母さんも私たちの事を覚えてくださっていました。
来月には家族で沖縄に移住されるそうです。
ピピちゃんはお友達と離れるのが嫌なんだと言っていました。
デモのおしまいにはマイクで
「私たちを守ってください。お願いします」
と発言してくれました。
可愛くて健気で思わず涙が出ました。
子ども達の素直な瞳に真っ直ぐ向き合える大人でいたい
子ども達を脅かす危ない物はなくしていきたいと強く感じました。
三鷹アクションの皆さん、温かいアクションをありがとうございました!
お疲れ様でした!今後とも一緒に手を繋いでいきましょう!!
ローカルデモはとても大切ですね。
どんな形であっても長く続けていきたいと思います。
私たち「パパママぼくの脱原発ウォーク」も来月4月22日に向けて
準備をしっかりしていきたいと思います。
というイメージを持つ方も多いのではないでしょうか。
初めてこのデモを立ち上げたのは昨年の9月下旬。
これまで様々なデモが行われてきましたが
ベビーカーを押すお母さん、お父さんが子ども連れでも参加しやすい、
敷居の低い、優しい、楽しいデモが出来ないか、と私たちは考えました。
市民が立ち上げた、子ども達が主役のデモ。
「パパママぼくの脱原発ウォーク」
というネーミングは
そんな思いから生まれました。
当初は
「パパやママ限定デモのような印象を受ける」
「独身の人は参加出来ないの?」
という意見もありました(笑)
しかし昨年11月6日に行ったこのウォークは私たちの予想を遙かに超え
小雨が降る中、およそ800名もの方々が参加してくださいました。
赤ちゃんからパパママ、若者、ご年配の方々、
そしてワンちゃんまで一緒に歩くことが出来ました。
賛同してくださった個人の方々も団体も実に様々です。
思想や信条、党派をも超えて
「原発はいらない。子ども達を守ろう」
この一点だけで手を繋いでくださいました。
今一番大切なことは、例えそれぞれのやり方は違ってもそれを認め合い、
同じ思いの仲間と繋がっていく事ではないでしょうか。
しかし、テレビやマスコミなどでは
まるで事故などなかったかのような日常が続いています。
全ての原発を廃炉にするまで、まだまだ長い道のりだと思います。
けれど私たちは諦めません。
子ども達を放射能の被害から守っていきたい。
そして原発がなくなるまで声を上げ続けていきたいと思います。

第2弾「パパママぼくの脱原発ウォーク」in武蔵野・三鷹
4月22日(日)13時集合 井の頭公園・西園
(前回と集合場所が異なります。ここは線量がとても低い場所です。)
ぜひご一緒に吉祥寺をパレードしてください。
ただいま、賛同者・賛同団体を募集中です。
メールフォームよりご送信ください。
またはpapamama1106@gmail.com にメッセージをお寄せ下さい!
当ブログなどで随時ご紹介させていただきます。
●お名前(ニックネーム・匿名でも可)
●お住まい(三鷹市など)
●肩書き(ご自由に、なくても可です)
●メッセージ
どうぞよろしくお願いします!

(賛同者:山本太郎さんと第2弾のチラシ♪)
ご賛同ありがとうございます!
●早崎仁(原発さよならデモ@埼玉呼びかけ人)
賛同しますね
●KY生(練馬自由人)
(練馬区)週一回三鷹の卓球クラブ(ITS)で卓球してます。
たまに毎月15日の”アンポをつぶせ!ちょうちんデモ”にも来たりしてます。
黙々とというブログ書いてます。
原発止めましょう。なにより命、デンキよりイノチ。
●小林秀一(文京区・プロボクシング・元日本ウェルター級チャンピオン)
元プロボクサーの小林秀一と申します。いまは豆腐屋です。
4.22「パパママぼくの脱原発ウォーク」に賛同いたします。
3.11の原発事故は国と東電の責任です。
しかし、もしまた同じ事故が起きればそれは私たち大人の責任です。
なぜならいま私たちは原発の危険性を知っているからです。
原発事故をなくす唯一の方法は原発をなくすことだけです。みんなで脱原発の声を上げましょう。
●田村ルース由美子(千葉県四街道市・絵描き)
子供を守りたい、地球を守りたい。その思いだけです。
会に賛同します。●木部 紫(三鷹市在住)
今後ますますローカルアクションの役割が大きくなっていくと思います。
武蔵野、三鷹からも声をあげていきましょう!
●竹島静絵(八王子)
子連れでデモや経産省前抗議に行っているので、子どもがたくさんいるデモはありがたいです。
他人の目があればダッコっこにならない☆☆☆
●山本あつし(武蔵野市議会議員・市民の党)
「パパママぼくの脱原発ウォークin武蔵野・三鷹」 第2回の企画に賛同いたします。
よろしくおねがいいたします。当日も参加いたします。
●西園寺みきこ(武蔵野市議会議員・生活者ネットワーク)
もちろん引き続き賛同させていただきます。
●しばみのる(武蔵野市議会議員・共産党)
年少の頃から私は、大阪の京大原発研究所の近くで生まれ育ち、
原発はなくてはならないものだと教えられてきました。
そして大人になってそれが、一部の人間の利益ために利用されてきた事実を知りました。
戦争に利用され、今でも被爆では苦しんでいる方大勢いること、
そして、世界でも多くの人達が原発の犠牲になり苦しんでいることを。
核のない世界、ノーモア広島、長崎、ノーモア福島 今こそ、イデオロギーを超えて、
子ども達の未来のために私達大人たちが立ち上がり、平和で安全な社会を子供たちに引き継ぎましょう。
この思いをもって今回も参加します。 原発ゼロの運動を広げて行きましょう。
共にがんばりましょう。
●TwitNoNukes758(愛知)
子供に明るい未来を!共に頑張りましょう!
http://www.twitnonukes758.org/
●山本ひとみ(武蔵野市議会議員・市民の党)
また、企画されたのですね。
もちろん賛同します。
これからもがんばって、一緒に
原発のない未来をめざしましょう。
●川名ゆうじ(武蔵野市議会議員・民主党)
今回も、もちろん、賛同します!
●野村羊子(三鷹市議会議員・無所属)
4月22日のウォークに賛同いたします。
●岩田康男(三鷹市議会議員・共産党)
もちろん賛同します。これからもがんばりましょう。
●本間まさよ(武蔵野市議会議員・共産党)
喜んで賛同者にならせていただきます。
●内山さとこ(武蔵野市議会議員・民主党)
もちろん、引き続き…賛同します。
●大城美幸(三鷹市議会議員・共産党)
皆さんの思いに至極至極同意いたします。
私も、同じ想いで、ひとりでも多くの方に呼びかけ、参加をつのって参ります。
先日、福島に行く機会があり、福島の方々とお話いたしました。
昨年の沖縄で開かれた平和大会に参加した青年が、参加した原発と核兵器の分科会で、
「琉球大学の教授が「福島人がいたら、福島から避難してください」と呼びかけられたが
ぼくは手をあげて、避難したくても避難できない、あるいは避難せずに福島に残って福島で暮らしている人がいると言うことを忘れないで欲しい」と発言したと話されました。
避難を呼びかけた教授も偉い!本来なら国が福島の人々に今後の心配はないように住宅や生活費の保証もするからと避難を呼びかけるべきだ。そして福島で苦悩している胸の内を発言した青年も偉い!福島を離れた人、福島に残った人たちのそれぞれの苦しみ、悩みに私たちは心をよせなければいけないと改めて感じました。
翌日東京で医者になろうと頑張る学生の中にやはり福島県いわき市出身の学生が、「福島で暮らす人がいるのだから、ぼくはいわきに帰って医者になるんだ」と言っていました。
誰もが命を尊び、命を守りたいと思っています。原発推進の利権集団を命を守りたい人たちで包囲しましょう。命はお金には代えられないって!そんなこともわかんないのかって!みんなで゜原発はいらない」の声をこだまさせましょう。
●稲葉純子(すみこ)(語り手・「さよなら原発!三鷹アクション」実行委員)
「パパママぼくの脱原発ウォークin武蔵野・三鷹」4.22 に賛同させていただきます。
(11.6にも賛同いたしました)
●細渕文雄(武蔵野市)
みなさんとともに原発のない社会にしていきたいと思っています。
●清野圭一(八王子在住・東京社会福祉士会所属社会福祉士、保育士)
賛同いたします。
●品玉 彰子
子供は、私たちの未来。この国の未来。
子供を守ることには、国の未来を守ることにつながると思う。
あきらめたくない。あきらめない!
絶対に平和な世界をとりもどすんだ。
●岡崎 妙子
伊方原発をとめる会会員、新日本婦人の会会員です。
危険な原発は、廃炉に。発電は、安全な方法でお願いします。
子どもが生き生きと遊べる地球を残すため、あきらめずにがんばります。
愛媛から連帯します。
●小池朝子(チェリーキッズ代表)
三鷹市の子どもたちを中心に「チェリーキッズ」という団体を運営しております。
友人から連絡をいただき、大変遅ればせながら参加させていただきたく思います。
よろしくお願いいたします。
●こぐれみわぞう(ミュージシャン/シカラムータ・ジンタらムータ)
各地でそれぞれに声をあげることはとても素晴らしいことと、心からの拍手と共に、敬意を表します。
「パパママぼく」がのびのびと青空の下で元気いっぱい遊べる毎日を取り戻せるよう、未来への歩みを共に進めたいと思っています。
●フーセンのトラ (杉並区)
原発反対
黄色い風船を持っていろんなものを作ります。
●(さよなら原発むさしのの会)
本田勇、和泉出、川島真寿美、高橋昇、谷、福本充、中田正雄、梶雅子
●(新日本婦人の会武蔵野支部)
菊地公子、正木清美、友田泰子、三枝妙子
●尾和 弘一(岩出市議会議員)
児童と乳児の命を守ろう脱原発を実現しよう。共にスクラム組んで頑張りましょう。
●しいなまん
三鷹市在住6歳児の親です。パントマイムを少々。三鷹市調布市共同運営の焼却場での震災瓦礫受入絶対反対!
●太田順康(僧侶、宗教と平和協議会・原発なくそう西東京市民の会呼びかけ人代表)
●星原まゆみ(北海道朱鞠内・有機農業手伝い)
賛同します!!
●渡部真弓(徳島市)
●松内則之(緑町)
仕事場のある西東京市でデモを企画するスタッフをやっています。
前回は友人の結婚式で参加できませんでしたが、今回は万事を繰り合わせて
地元のデモに参加したいと思います。
都心の大規模なアピールも欠かせないことですが、
自分たちの住む地域で反原発の声をあげていくことは、
同じ地域に住む仲間への大切なメッセージです。
廃炉の日まで各地で絶え間なく続いていくように!
●友保邦弘
世界中のすべての原発を廃止することが地球の未来に対する現代人の責務です。
再生可能エネルギーの開発と省エネシステムの構築で世界をリードすることが日本の安全保障の根幹です。この次はゼヒ政治に民意を反映させましょう。選挙で勝利するために今すぐ必要なことはデモに参加することです。
●富田恭介
参加予定です
再稼働がなし崩し的に決められていく中、何かしなくては、何とかしなくては、と思いデモの検索をしてみたらありました。
子供が小さいので雨が気がかりですが、家族で参加したいと思います。
本当に大事なことは政治家や役人には任せられません。
ましてや金儲けしか考えていない人たちのために犠牲になることなどありえません。
中東の春ではないですが、極東にも春を呼びたいですね!
●藤波仙吉(江戸川区)
「パパママぼくの脱原発ウォーク」in武蔵野・三鷹に賛同いたします
脱原発のパレードと人々の熱いコールが、日本にとって世界にとって、まさに吉祥そのものであることを、「パパママぼくの脱原発ウォーク」は高らかに華やかに宣言しています。子供たちは未来そのもの。パパママを応援しています。
●TOMOKOヴォーカリスト(ザマナイ~時代よ!~)
賛同します。
未来に負の遺産を残したくありません。
これ以上ヒバクシャを、辛い思いをする人々を増やさないで。
●ふくだりえ(長野県松本市)
パパママぼくの脱原発ウォーク!松本市より、応援しています。
「原発いらない!今すぐ止めろ!再稼働反対!!!子どもを守れ!」
●夏みかん
こんにちは
在日被爆二世の夏みかんと申します。
諸事情によりハンドルのみになりますがご理解よろしくお願い致します。
当日は参加できるかどうか分かりませんが、できなくても生中継で応援します。
デモの成功を願ってます。
スタッフのみなさん、いろいろと大変でしょうがありがとうございます。
●近藤夏子(三鷹市)
井の頭住民としては吉祥寺でのパレードはとても親しみ易く本日参加予定です。
新しい自然エネルギーへの転換を強く希望します。
●中山順子(小平市)
はじめまして。2児の母であり、小平市在住の中山と申します。
日本が脱原発へ向け進んでいけるよう、心から願っている一人です。
311の悲惨な原発事故以降、東電も政府も誰も責任を取らず、マスコミも学者や有識者もお金と利権だけで仕事をし、この国にはまっとうな生き方をしている人がいないのかと憤慨しております。
広瀬隆さん、村田光平さんの本を読み、絶対に日本から原発を無くさなければと強く思っております。
未来の日本の子どもたちの為に、今何をすべきか考え、少しでも行動をおこさないとと思いメール致しました。
是非、脱原発に向け、一緒にがんばっていきましょう。
ー賛同団体ー
●原発さよならデモ@埼玉
●野菜デモ
"風に化ける"と書いて「風化」と言います。
4月22日はあの日から1年と1ヶ月が過ぎています。
隣の人は無関心ではありませんか?
ふと気付くと、自分まで無関心になってはいませんか?
だからこそ、この日に声を上げることはとっても大切なのです。
黙っていては恋が始まらないのと同じように
黙っていては廃炉も遠のくばかりです。
野菜デモは全面的に応援していきます!
●武蔵野・生活者ネットワーク
●野村羊子といっしょにつくる三鷹の会
●日本共産党三鷹市議会議員団
●三鷹生活と健康を守る会
●さよなら原発むさしのの会
●新日本婦人の会武蔵野支部
●原発撤退を求める淀川東淀川区民集会
大阪からも賛同と連帯のメッセージを送ります。
原発事故は、いまだに解決できない異質で危険なものだと思います。
原発ゼロへ共にアクションを起こしましょう。
私たちも地元で5・11、7・7七夕と集会&パレードを計画中です。
放射能に汚染されていない綺麗な大阪、西日本を守るために今できることをやりきろうと思います。
一緒に頑張りましょう。
●前進座公演を観よう!徳島の会
●劇団阿波っ子
●さよなら原発!三鷹アクション
団体として賛同いたしますのでよろしくお願いいたします。
これからも、原発のない平和な社会の実現のために、武蔵野、三鷹地域からともに声をあげていきましょう!
●原発なくそう西東京市民の会
4月22日の脱原発ウォークに賛同いたします。
皆さんの脱原発の向けた取り組みに心より賛同いたします。武蔵野の地から「原発はいらない」「子どもたちの未来を守れ」の声を力強く上げていきましょう!隣町の西東京から、連帯のメッセージをお送りします!
ひきつづき賛同者・賛同団体を募集しております。こちらのメールフォームよりご送信ください。
2011年11月6日の賛同者・賛同団体のお名前はページの左側に記載させていただいております。
お名前の削除をご希望の方がいらっしゃいましたら大変お手数ですが、メールフォームよりご連絡ください。削除させていただきます。
私たち「パパママぼくの脱原発ウォーク」も参加します。
第一グループのキッズチームです。
コールもやらせていただくことになりました。
有象無象、どんなパレードになるのかとっても楽しみです。
2月19日は杉並に行こう!!
12時30分:集合 13時:集会開始 13時30分:デモスタート
@蚕糸の森公園(丸の内線東高円寺)
詳しくはこちらをクリック

犠牲になられた沢山の方々のご冥福を心からお祈り申し上げます。
今になって政府は3月14日時点で
放射線飛散・スピーディーのデータを国民には公表せず
アメリカにはちゃんと渡していたというニュースに愕然としています。
即時公表していればたくさんの方の被曝を防げていたはずです。
年明けから余震も続き、不安な毎日は続いています。
地震大国に危ない原発はもういりません。
子ども達を放射能から守る事
原発をなくすことは車の両輪です。
どうぞご一緒に声を上げ続けて行きましょう。
4月22日(日)パパママぼくの脱原発ウォーク
前回よりもより盛り上がる楽しいウォークに出来るよう、
スタッフ一同、ただいま準備中です。
詳細が決まり次第お知らせ致します。
よろしくお願いいたします。

パパママぼくの脱原発ウォークも賛同しています!
◆日時:2012 年1 月14 日( 土曜日) 小雨決行
集会スタート→15:00 デモスタート→15:45
◆集合場所→ポートサイド公園
(最寄り駅:横浜駅/徒歩約12分)
「脱原発世界会議」会場からも徒歩圏内
◆流れ解散場所→山下公園
◆ デモコース(約4.3キロのロングコースです)
◆主催:首都圏反原発連合
◆協力:「脱原発世界会議」実行委員会
LOFT PROJECT
◆お問い合わせ:首都圏反原発連合
info●coalitionagainstnukes.jp
(●を@に差し替えて送信ください)
詳しくはこちらをクリック
1月14日はぜひ横浜へ!
今年も私たちは「子どもを守る、原発をなくす」
この一点で声を上げ続けていきます。
昨年のアクションは雨の中、約800人の同じ思いの方々と吉祥寺の街を歩きました。
このアクションに大きな反響もいただきました。
原発がなくなるまで小さくとも声を上げていきます。
「パパママぼくの脱原発ウォークin武蔵野・三鷹」
第2弾をこの春、
4月22日(日)に行います!
今回は晴れます!(笑)
詳細は追ってお知らせ致します!
みなさま、本年もどうぞよろしくお願い致します。

(昨年12月28日新宿ハーモニックホールにて山本太郎さんと)
仲代奈緒さん出演・演出の朗読劇「大切な人」をメンバーで観劇してきました。
↓
http://www.youtube.com/watch?v=LEAY98LLSTc
12月11日に行われた三鷹パレードの動画が配信されています。
賛同団体として参加した私達、サンタチームも楽しく映ってます。
三鷹アクションさんのブログはこちら
三鷹パレードのスタッフのみなさん、
またご一緒にこの地域で声をあげていきたいですね。
お疲れ様でした!!

11月6日の「パパママぼくの脱原発ウォーク」
のチラシに使用したデザインを2012年の年賀状にしてみました。
よろしかったらダウンロードしてご自由にお使いください! 
2011年、今年も残りわずかとなりましたが
元気に脱原発の声をあげていきたいものですね。

先日11日に行われた三鷹パレードの記事が赤旗日曜版の一面で紹介されました。
三鷹パレードの実行委員会さんのインタビューも載っていました。
こういうアクションが様々な地域で活発に行われるといいですね。
これからもパパママぼくたちは動きます!

さよなら原発2011アクションに「パパママぼくの脱原発ウォーク」のメンバーで参加しました。

やはり主役は子ども達です。

私たちは第2グループの先頭をサンタクロースになって歩かせていただきました。

パパママぼくの脱原発ウォーク・師走のサンタクロース編!


(この写真はコラムニスト篠原隆史さんが
ツイッター上で執筆されているコラム
『トヨタ残酷記』より転載させていただきました)


ここでもやっぱり主役は子ども達!

このプラカードを持って歩きました。
「サンタが廃炉にやってきた」
「プレゼントは脱原発」
「汚染灰で煙突から入れないよ(涙)」
「×原発」(ばつ原発)
この三鷹アクションには約380名の方々が参加。
大成功でした。
子ども達の声が三鷹の街に響き、またまた胸が熱くなりました。
震災からちょうど9ヶ月のこの日、
改めて「脱原発」の思いを心に刻んだ12月11日でした。
さよなら原発2011三鷹アクションの皆さん、お疲れ様でした。ありがとうございました!
さよなら原発2011三鷹アクションさんのHPはこちらをクリック!





















